ここにいるよ、と咆哮

フリルさんは真面目を装うのが得意。面接とプレゼンが好きすぎるwwwそこで求められている人材をハイハイ分かりました〜これでしょこれ!欲しかったの!って演じればいいだけだから。存在しない攻略本。入学式当日に先生から学級委員任していい?って訪ねられたことがあったんですけどw爆笑してしまった。早くわたしの気持ち悪いところ見せてやりたいなって。真面目なフリをするのは得意だし好きだけど何にも楽しくない。ここまできたらキレたらヤバい奴になるしかないだろ。人が怒りを表出するときの自分が正しいと思ってる感じがたまらない。それが普段は寡黙な人だったら尚更でしょ。大人しい人が怒ると"知ってはいたけど自我、あったんだ"という発見が注目を浴びせる。そういう状況に立ち合ったことはないけどもう準備はできてます。止まった空気を引き裂いて「Welcome to underground〜ようこそこちらの世界へ〜」って手を差し伸べて握手をする。あなたは正しいけど、残念。多数決でいったらあなたがどんなに饒舌に、論理的に訴えかけた所で勝ち目はないよ。でも、だから。わたしは迎合します、と。

私はなぜだかいつも少数派で、少数派のなかでも少数派で。だから自分の派閥を作るしかないなって。仲間だと思ったらやさしいです。作りたいのは同じ考えの馴れ合いの場、ではなく否定されずに議論ができる環境。最近のネット分析は優れているので毎月適職診断をポチポチ受けてるんですけどTOP3の顔ブレは変わらず、決まって1位は教祖なんですよね。いやどうやって生計立てればいいんだよ。気になる服は写真フォルダに保存すれば満足だし、スルメで腹は3日持つけどお金は大好きです。自分で稼いだお金を鳥かごに入れて、飼いたい。

 

(これくらいの下書きが32件あったのでTwitterくらいのノリで載せていきたい)